豊かな愛にあふれるあなたへ

こんにちわ! 今日は、雨上がりの静かな朝です。
落ちついた気持ちになれていいですね。

まず本棚を5割へらすことはできた!

次の指示の “寝室の床磨き”

皆さんのおウチでは簡単なことでしょうか??

しょっちゅうやってるよ! とか
時々するよ〜〜 って声が聞こえそう・・・

皆さん、すごいですね^^ えらい❗️

私の場合、すぐにはできなかったんですよね( ; ; )

何故か?

そのころ(というか、それまでずっと)
寝室=物置部屋一歩手前 の状態だったから。

恥ずかしいのを覚悟して書きますが、
それまでの私の家は、そこそこ片付いていました。

“わたし的そこそこ” とは、
散らかり放題までは行かないけれど、キレイでもない。

お客さんが来る! となると、一念発起して片付けるけど、
来客後、しばらくで溢れ出たさまざまなモノ達が床を占領し、
しばらく不快な気持ちを満喫したのち、
嫌になって仕方なく掃除する。
しばらくはキレイだけれど、またモノが溢れてくる・・・
夫の機嫌が悪くなる前に片付ける。
この、不可解なループだったのです。

これを 
“そこそこ” というのか、
全然ダメというのか、
かなりマシじゃん、なのかは
皆さんそれぞれの基準に任せるとして、

わたし的には、 
まぁ、夫に文句言われない程度=そこそこ
とします。

もう、ずっとでした。

だから、
予定外の急な来客には対応不可だし‼️
来客前は、スケジュールに”片付け日” を組み込まないといけなかったし‼️
リビングは片付けたとしても、
寝室の扉は固く閉じて、侵入禁止にしてたし‼️

ハイ、認めます。

リビングから溢れた行き場のないモノを
“一時的に” 寝室に移動して、そのままにしてました‼️

結果的に
寝室が物置き一歩手前になってました・・・

子育てしてる時期に、
ある友人のおうちに前触れなく行った時、
“少し、お茶して行かない?” と誘われ、
家の中に招かれたことがあった。

その友達のお家は、
いつ行ってもキレイに掃除がしてあって、いつでも人が呼べる状態。
うちの子と兄弟で同い年。

なんで、こんなにキレイなんだろう・・・
いつ行っても、キレイを保っていられるんだろう・・・

不思議でならなかった。

もう、25年も前の出来事だけど、彼女のうちの間取りや部屋の感じを
すごく良く覚えてる。

“適当に、ささっと掃除するだけよ〜 ただ、ため込まないようにしてるよ^^
汚れもモノも ためると億劫になるよ”

って、キレイを保つコツを教えてもらったことも、よく覚えてる。
(遠くの空を見つめる私・・・)

話がそれちゃったけど、
そんなこんなで、

私の場合は、寝室の床を磨く前に、
“床” を出現させる必要があったのです。

当時の寝室の様子を思い出してみると、
ベッドの側の床の上には、
1層目、
クッション、何個も‼️
クリーニングに出す予定の季節外れの服が入った袋、
ブックオフに持っていく予定の本が詰まった紙袋など、
メルカリに出そうかと検討中のモノ

2層目(1層目の上に重なってる)
クッションや、何故かカバンなど、

3層目
昨日か、一昨日にきた洋服(もう1回着てから洗濯しようと思った服)など

その時はこんな感じでした。
まぁ、
床を占領するモノ達は季節によって、入れ替わるのですが、
何故か、床に直置きしてしまうので、床が見えないのです。

まずは床出さなきゃ・・・
はぁ・・・・
床を磨くのって、大変なのね・・・・

また、長くなりそうなので、続きは次回に。

お読みくださって、ありがとうございます。
今日も平安無事でありますように。